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妻の白い胸を男の浅黒い手が揉みまわします。まるで美しい玉に絡みつく蛇のように。蹂躙されながら形のいい双球はさまざまに形を変えてゆきます。いやらしい愛撫が妻の乳房も自分のものだと主張しています。

 揉みしだく男の手が、頂にあるむくりと頭を持ち上げた乳頭を強調させるように握り込み、それを中指がカリカリと引っかくようにしています。先端は堅く張り出して、妻は痛いのではないかと思われました。

 「ああっ!もう、たまらないわ!わたし往くわ!」
 私の心配など関係なく、そんな痛々しい愛撫さえ、今の妻には媚薬なのでしょう。妻のしどけなく開いた口元から、忘我の唾液がこぼれています。妻は髪を振り乱し、形のいい胸を振りたてながら、下半身を激しく上下し続けました。私であれば10秒も持たないくらい激しい動きでしたが、男は落ち着いていました。

 「ああっ!ああっ!ああっ!」
 妻は男の激しいストロークによって追い詰められてゆきます。M字型に折り曲げられていた妻の両脚は男によって伸ばされ、妻の形のよい足が虚空で激しく揺れています。
 
 「うぐうう・・」
 妻の両脚が痙攣して、うめきの中で男の打ち込みが続きます。妻は一度往ったようでした。

 妻とは関係なく、男はしばらく動きを続けて妻の絶頂をやり過ごしてから、妻の左足を下ろし、責め続けながら体勢を入れ替え始めました。カメラに近い方の足を下に下ろして右足は高く上げたままの妻のからだは、髪を乱した頭から、ブルンブルンと揺れる胸、男の手を添えられ絞られたウェスト、ペニスが出入りしている腰から男の動きにあわせて力がみなぎる太もも、締まった足首と未だに履いているピンヒールのつま先まで、全身がくまなく晒されています。

 妻は協力して上半身を浮かせ、いとしい彼の顔を見ながら彼の快楽を手助けしているようでした。彼が手前側のソファの肘に背中を付けると、妻は上半身を完全に起こし、体重を自分から彼の性器に乗せました。男が攻める体勢ではなく、妻が自分から動いています。

 「ああっ、太いわ!太いわ!おちんちんが、わたしの中で、暴れているの!」
 妻は男の上でしゃがみこむように下半身を上下させます。ずぶずぶと音がして、男の性器が出入りしているのが見えます。
 「ああ、君の全身が見えるよ・・いやらしい格好だね・・」
 「ああっ!そうよ、貴方の上で、オッパイを揺らして自分からオマンコしてるの!」
 「ふふ・・・」
 「・・夢にまで見た貴方のおちんちんをくわえ込んで、オマンコでも奉仕しているのよ!」

 妻の白い胸を男の浅黒い手が揉みまわします。まるで美しい玉に絡みつく蛇のように。蹂躙されながら形のいい双球はさまざまに形を変えてゆきます。いやらしい愛撫が妻の乳房も自分のものだと主張しています。
 

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