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ヒデジさんも直ぐに回復したが

二度目の発射も早かった。二度目で満足したのかようやく極太マラを抜く嫁 白い液が股から垂れて

来た。嫁 大の字に寝転がり目を閉じている すると ビュと股から音がしてさらに白い液が吐き

出された。ヒデジさんも欲望を久々に満たし満足げな顔をして支度を整え始めた。

ヒデジさん 『ユキコさん大丈夫ですか?』

嫁 『・・・・・』放心状態で頷き 手でもう部屋へ戻ってと合図する。ヒデジさん頷き部屋へ戻る。

しばらくして嫁は、風呂に入り綺麗に体を洗い流して部屋に戻って来た。俺の布団に裸で潜り込み

嫁 『○○(俺)なんだかくたびれちゃった 一緒に寝ていい』と甘えてきた。

俺 『ああ』と言い又眠った。一生懸命俺のマラを咥えるが、今日はもうその気になれなく朴って

置いたが、デカパイでマラを擦ったり色々していたが、俺は、寝てしまった。嫁に火がついて

収まらないんだろう。裸のまま部屋を出て行き叔父か良夫さんの所でも言ったんだろう。朝目が

覚めた時は、服を着て寝ていた。朝食の時にヒデジさんが起きてこないので心配で俺が見にいくと

(ご迷惑お掛けしました)と紙に書かれていて部屋も綺麗になっていた。昨日の出来事で気不味くな

ったのか、出て行ってしまった。良夫さんの顔が輝いていた。昨日の相手は、良夫さんだったなと

俺は、思いそれと同時に、どんどん淫乱になっていくデカパイ嫁に不安を抱えた。
 

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