FC2ブログ
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
マー君はその後、特注製のもっこりパンツを履いている。向かいのベランダを見れば洗濯をしてヒラヒラと
風にたなびくふんどしパンツが見えるのです。
「よかった。ちゃんと使ってくれてるんだ。」と、私は安心してしばらくの間、マー君と顔を合わせることなく
数ヶ月が経過しました。
ある日、マー君が訪ねて来ました。
「どうかした?久しぶりだね?」と声を掛ける私。
「うん、ちょっと相談があるんだけど。おばちゃん時間ある?」と聞かれたので
「うん、いいよ。さ、上がって」と家の中へ招いた。マー君は、
「ちょっとお願いがあってさ、こないだ作ってくれた特注パンツなんだけどひもが細すぎて喰い込んで痛いんだ。」

「えー!?そうなの?ちょっと確認させてくれる?」と私はマー君にズボンを脱いで目の前に巨大もっこりちんぽ
をさらけ出してくれた。確かに、ひもが細く身に喰い込んで赤くなっている。
「これじゃ痛いでしょ?ちょっと作り直ししなきゃね。急いで作るから取り敢えず今日は我慢してこれ履いていて」
とお願いした。
「うん、わかった。じゃあお願いします」と言ってマー君は帰っていった。
3日後、作り直ししたパンツを持ってマー君の家を訪ねた。
「・・・ごめんね、遅くなって。これでどうかしら?試着してみてくれる?」とお願いして、私はその様をじーっと
見ていました。
 

<< 逆援の割れ目 | Home | 逆援 思い出すと >>


 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。