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ぐちょぐちょになったペニスを抜き、私がベッドに横になる。
(この時は少し間抜けだった)
「おいで」と両手を差し出すと、うれしそうにやってきた。
そのまま、キスをしながら挿入口を探すと、ちょっとTさんが手を添えてくれ、
「にゅる」とペニスは吸い込まれた。
しっかりと上体を抱きしめ、下から突き上げるようにピストンする。
突き上げた上体が動かないように、しっかりと固定してやったせいか、声も
「あん、あん」と大きくなってきた。


次に、私の上いるTさんの上体を両手で起こしてやる。
「気持ちいいように動いてごらん」と声をかける。
自由に動けるTさんは自分から腰をふって、さらには髪をかき上げる。
この状態は、へその方向を向きたいペニスには苦しい体勢なので
なかなか射精には至らないので、少し自由にさせてみた。
それでもあまりぐりぐりと動かれると射精が近くなってしまうので、私も上体を起こして
今度は、唇で乳首に愛撫を加える。
やはり唇を堅くして乳首を強く噛むぐらいが気持ちよいようだ。
舌の裏側での愛撫もかなり反応する。

そのころはもう、私の体は股間だけでなく、大腿部まで濡れが感じられた。


「そろそろフィニッシュしようか。」と声をかけ、Tさんをベッドに横たえる。
挿入前に再度クリトリスを唇と舌で少し激しく攻撃する。
最初の刺激とは反応が異なる。ペニス挿入後のクリトリスはさらに敏感になっているのだろう。
足は膝から深く曲げた状態で、大きく開かせる。
濡れた陰毛の奥に、ぱっくりと性器が見える。
クリトリスを先程の要領でしっかりと刺激する。
かなり「あう、あう」し、最後には首まで振ってしまう状態まで来た。
 

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