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ふと理絵を見ると、ある程度回復したのか、俺の愛撫で感じている美佳を見ながら、バイブでオナニーを始めていた。
俺は理絵に仰向けになるように指示。その上に反対向きに美佳を四つんばいにさせる。
理絵が美佳のおまんこを舌で攻める。美佳も理絵がオナニーで入れたままにしてるバイブで理絵を攻めはじめる。
俺はバックから美佳のおまんこにゆっくりと挿入を開始する。
「あ・ああ・・・貴裕さん・・・・うれしいです・・・・今日、やっと・・・貴裕さんのおちんちん・・・いれてもらえて・・・」
一番奥まで挿入が終わると、俺は暫くそこで静止する。美佳の腰が微妙に動いている。
「貴裕さん・・・どうして動かないんですか・・・・?」美佳が俺に問いかける。
「美佳の中が気持ちいいから、動くとすぐいっちゃって、もったいないから、こうやって、ゆっくり楽しんでいるのさ」
これまでに数回話したかもしれないが、美佳は少なくとも俺にとっては最高の名器だ。

美佳と付き合う前はやや遅漏気味で悩んだが、
美佳が相手の場合、逆に早漏気味じゃないかと心配になるぐらいすぐいってしまう。
理絵も、美佳を除けば、今まだ付き合った女性たちとは比べ物にならないぐらい気持ちいおまんこだ。
締め具合なら美佳よりもいい。
しかし、やはり一番いいのは美佳のおまんこだ。
理絵に締め具合が劣るといっても、美佳の小ぶりのおまんこは、他の女性よりはるかに締りがいい。
それ以上に俺を虜にするのは美佳独特の絡み具合である。
特に中逝きの最中の美佳のおまんこは、
俺のペニスに何かが絡み付いてくて来る感覚で、信じられないほど気持ちいい。
それゆえ、こうして、休み休みやらないと、悲しいかな、俺はすぐいってしまうのである。

俺は美佳に挿入したまま、美佳の胸や首筋を後ろから愛撫する。
美佳は理絵をバイブで攻め、理絵は美佳と俺がつながった部分や、 美佳のクリを愛撫する。
「・・・ね・・ねぇ・・・たか兄ぃ・・・・そろそろ、動いてあげたら・・・
美佳、たか兄に動いて欲しくて、美佳のおまんこ、 ぴくぴくしてるよ」
美佳にバイブで攻められながら、理絵がそういった。
「いやだぁ・・・理絵・・・そんなこと言わないでぇ・・・・」
美佳の腰の動きが理絵の言葉を聞くと微妙ではあるが、さらに大きくなる。
「なんだ、美佳・・・もう我慢できないのか・・えっちだなぁ」
俺自身も実は我慢の限界が近いが、美佳を言葉で攻める。
「そんな意地悪なこといわないで・・・ねぇ・・・おねがい・・・・」
美佳の腰はもう、明らかに快楽をもとめて、大きく動き出す。
 

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