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「だめだな、お前はまだ立場がわかってないようだし、言葉使いもなってない」

そう言うと、今度はリーダーの背中を押してやると、両手を拘束されてバランスのとれないリーダーはあっけなく、
顔からベッドに倒れこんでいきました。
ベッドの淵に脛があたっているため、上半身だけが折れてベッドにつっこんで、お尻をつきだしたような格好です。

もう一度ベッドに戻り、つっぷしたリーダーの頭のすぐ横あたりに座りこみ、赤く腫れ上がった
リーダーの尻を撫でながら言いました。

「俺は、下着を脱がしてほしいんじゃないかと聞いているんだ」
「お前は会社でも、とにかく喋り方が生意気なんだよ」
「もう一度、生意気な口をきいたら、今度はムチでひっぱたいてやるから覚悟しろ」

息をするために顔を横に向けてつっぷしているリーダーの目からボロボロと大粒の涙が流れます。

「もう許して、なんでこんな酷いことするの」
「なんでも言うとおりにするから、お願いだからほどいて」

パシ~ン、パシ~ン
この体勢でむき出しの白い生尻を叩くと、本当に子供におしおきをしているようです。

「わからない女だな、謝れなんていってないだろう」
「下着を脱がしてほしいか聞いているんだ」

尻を叩かれて放心状態のように見えても、言えばまた録音されることが判っているのでしょう
リーダーも今度は簡単にはいうことを聞きません。

「いや~、お願いです、脱がされたくなんかない」
「お願い、お願い、もう叩かないで」

そこで僕はまたまたテーブルの上のバックからグッズをとりだします。
今度は通販に頼るまでもなく、アダルトショップで買ってきた定番のピンク色をしたローターです。
「そうかあ、えっちなSさんのことだからパンツも脱がされたいんだろうと思ったんだけど、そんなに
自慢のピンクのパンティー姿を見せびらかしたいんなら、ピンクのおもちゃも使ってあげるよ」
 

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