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俺はその部分を見たくなり、いよいよ脱がせる事にした。
「脱がすよ?いいね?」というと目を開けて俺を見て、「うん。」と言った。
俺が手をかけると腰を浮かせて協力した。優の陰毛は薄く三角形の下の谷間がはっきりとわかった。
そこは露を含んで光っていた。俺は下着を足から引き降ろして脱がせた。
ついでに肩にかかっていたブラを上に上げて脱がせた。優も手を上げて協力した。全裸の優が俺の目の前にさらけだされた。全体的に白い肌の優はまるで白い人魚を見るようだった。黒光りする肩までの髪がそのコントラストを際立たせていた。
俺はもう我慢できなくなってきて、早く入れたくなってきた。
自分のブリ-フを脱いだ。俺のペニスはすでに透明な液を出し続けていて、ブリーフの中はベトベトだった。
優の足を持ってそっと開かせると足の間に入った。優はちょっと恥ずかしそうに「あん」と声を出した。それがかえって興奮をあおった。
優の淡い茂みの下部のスジに指を添えてそっと開いて見た。きれいなピンク色の谷間の中心に透明に近い膜のようなものがあった。実は前の彼女のも最初の時に見せてもらったのだが、ピンク色は同じようだったがそれとわかる入り口があった。(彼女は経験済みで俺が童貞だった。これを見たすぐあとに彼女に触られてすぐに発射してしまった苦い思い出がある。)優のは小さい入り口がいくつか空いている感じで入り口がわからなかった。
 

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