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K「それと奥さんマッサージ中に変な所に私の指が当たる時が有りますが治療なので我慢してくださいそれと
気持ち良い時は声を出しても構いませんから」
妻「はい・解りました」
Kの性感オイルマッサージが始まりました・・
お腹の辺りからオイルが伸ばされて行きます
Kのオイルまみれの指先がブラの下から妻の乳房に触れました・・・
妻「先生・胸は・・・」
K「ハイ大丈夫全身にこのオイルは効きますから・・」
妻「あ・胸感じます・・・」
K「ハイ声を出しても良いですよ誰も他に居ませんから」
 
ぐちょぐちょに
濡れていたのですが、やっぱり初めての恐怖が戻ってきてしまい、私は
一気に冷めて、「あ!!やっぱりやだ!!」と本気で言ってしまいました。

今の私ならウットリした目でフェラなどしつつ、「あぁん…欲しいよぉ…
ねぇ、中に来て…?」くらい言いますがw
その時は処女だったので中に入れられるのが本当にイヤだったのです。
激しく拒否られたので、シイナくんはちょっと怒ったらしく、足を無理矢理
開かせて「なんだよ?こんなに濡れてるだろ。
 
彼氏は私の服を1枚ずつていねいにぬがしながら胸ををなめてきました。
わざと乳首にふれないようになめてくるので私は乳首を早くなめてほし
くてよけいに興奮してしまってあそこから液がでてきちゃってるのが
自分でもわかりました。乳首に彼氏の舌があたると思わず声が‥
はずかしいのに自然に声が出ちゃって足の先までしびれてきちゃって
下もなめてほしくてしかたなくなりました。

その後彼氏の頭がアソコに‥
クリをなめられると下にたれてしまうくらいとろとろした液が‥
入れてほしくてたまらないのに入れてくれません。
もう何もかもどうでもよくなってしまって
「もう我慢できない。入れて!」って言うと
彼氏の大きくなったアソコが音をたてて入ってきました。
 
わけのわからんことを言ってた。
「男の人はおさまりつかんもんな。」
言って姉は下に潜っていき、おれのをくわえた。
そっこーでいってしまった。しかも口の中に。
いった直後ちょっと罪悪感がどっときた。




姉はティッシュに出すとオレの横に戻ってきた。
しばらくひっついてた。
「あーあ。しちゃったね。でもなんかいろいろ言ってスッキリした。」
姉が言い、その言葉に救われた気がした。
「なんか世界で一番仲いい姉弟になった気がせーへん?」
めーーーーーーっちゃかわいかった。もうたまらんくなった。
 
詳しく聞いてみました・・・。
警備員Aは妻をトイレに連れていき、そして妻に「タオルでふいてあげるねー」と言いながら濡れている
妻の胸の部分やお尻にタオルをあて、いやらしく揉む様に妻の服を拭き始めました。
胸の部分にタオルをあて両手でタオル越しに妻の胸を掴み、その胸をしぼる様に揉み、次にお尻にタオル
をあてると、妻を前から抱きしめる様にして両手でお尻を掴み、硬くなった自分の股間を妻のお腹に擦り
付け、妻を持ち上げる様にしてまたお尻を揉みしだく。しばらくそれを繰り返した後、

警A「あーだめだなー、汚れが取れないなー。奥さん、洗うから服脱いでー」
妻 「あっ、はい」
 

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